本日のスープ

Various tasteful things becomes spice of life.

自動車保険更新 2010

車名 オ−スチン
型式 不明
初度登録 平成9年3月
用途車種 自家用小型乗用車
登録番号(ナンバー) 5・7ナンバー(軽以外)
保険の種類 個人用自動車保険 ONE-Step
保険料 ¥55,800-

担保種目保険金額/特約条項等
賠償対人賠償1名につき無制限
料率クラス4
対物賠償1事故につき無制限
料率クラス4
傷害搭乗者傷害1名につき死亡・後遺障害1,000万円
1名につき医療保険金部位・症状別定額払
料率クラス5
人身傷害1名につき5,000万円
無保険車傷害特約1名につき無制限
自損事故傷害特約1名につき人身傷害で補償されます
車両
車対車+A185万円
料率クラス4
免責金額1回目 0万円 / 2回目以降 10万円
事故付随費用担保特約1名1事故につき
身の回り品担保特約1事故につき
ファミリー傷害特約なし
原付特約なし

その他特約条項/割増引運転者年齢条件特約、運転者限定特約、対物全損時修理差額費用特約、人身交通乗用具危険特約、人身犯罪被害事故特約、搭乗者傷害特約(部位・症状別定額払)、 部位・症状別定額払医療保険金倍額特約、無保険車傷害特約、車対車衝突危険限定特約、車両危険限定特約(A)、宿泊・移動費用特約、他車運転特約、弁護士費用特約、車両無過失事故に関する特約、被保険自動車の入替自動担保特約、安心更新サポート不適用、継続うっかり特約

自動車保険更新 2009 (2)

  • 2009年08月27日
  • Panda
任意保険が9月更新の FIAT Panda 。今回も引き続き 三井ダイレクト で更新です。
保証内容はそのままなのですが、前回から変わったところは、
  • 車両の査定価格は5万円下がりました。
  • 対人賠償の料率クラスが「3」に格下げ。(年齢によるものでしょうか? )

価格重視にて今年も「インターネット契約割引」というネット更新で ¥3,000-の値引き。それに加え今回は新たに「eサービス特約」という保険証券の発行を省略して¥500-の値引きも適用。

車名     フィアット
型式      141AKA 
初度登録      平成08年09月
用途車種     自家用小型乗用車
登録番号(ナンバー)     5・7ナンバー(軽以外)
保険料      20470円

担保種目保険金額/特約条項等
賠償対人賠償1名につき無制限
料率クラス3
対物賠償1事故につき無制限
料率クラス3
傷害搭乗者傷害1名につき死亡・後遺障害1,000万円
1名につき医療保険金部位・症状別払
料率クラス5
人身傷害1名につき5,000万円(一般タイプ)
無保険車傷害特約1名につき2億円
自損事故傷害特約1名につき
車両
限定タイプ25万円
料率クラス2
免責金額1回目 5万円 / 2回目以降 10万円
車対車免責ゼロ特約あり(1回目事故のみ対象となります)
事故付随費用担保特約1名1事故につき
身の回り品担保特約1事故につき
ファミリー傷害特約なし
原付特約なし

その他特約条項/割増引車両危険限定担保特約、他車運転特約、指定修理工場入庫特約、前年無事故割引、インターネット契約割引、車両保険セット割引、eサービス特約

自動車保険更新 2009

2007年のカントリーマンの復活(完全復活ではないのですが、公道復帰という点で)に際して、並行輸入の旧車でも車両保険に加入できるのかで悪戦苦闘したのも今はなつかしい。(その時の悪戦苦闘の顛末はよろしければ 過去の記事 でご一読ください)
さて今年はその肝心の車両保険の「車両協定保険価額」はどうなったかというと…。
担当の保険屋さんからの電話連絡によれば、昨年の¥195万から¥10万下回る¥185万でいかがでしょうかとのこと。一年で¥10万づつ下がるのがデフォルトのようです。しかしそこは今年も交渉して¥5万ダウンの¥190万に設定していただきました。

車名     オ−スチン
型式     不明
初度登録     平成9年3月
用途車種     自家用小型乗用車
登録番号(ナンバー)     5・7ナンバー(軽以外)
保険の種類     個人用自動車保険 ONE-Step
保険料      ¥55,320-

担保種目保険金額/特約条項等
賠償対人賠償1名につき無制限
料率クラス4
対物賠償1事故につき無制限
料率クラス4
傷害搭乗者傷害1名につき死亡・後遺障害1,000万円
1名につき医療保険金部位・症状別定額払
料率クラス5
人身傷害1名につき5,000万円
無保険車傷害特約1名につき無制限
自損事故傷害特約1名につき人身傷害で補償されます
車両
車対車+A190万円
料率クラス4
免責金額1回目 0万円 / 2回目以降 10万円
事故付随費用担保特約1名1事故につき
身の回り品担保特約1事故につき
ファミリー傷害特約なし
原付特約なし

その他特約条項/割増引運転者年齢条件特約(35歳以上担保)、運転者本人・配偶者限定特約、対物全損時修理差額費用特約、人身交通乗用具危険特約、人身犯罪被害事故特約、搭乗者傷害特約(部位・症状別定額払)、 部位・症状別定額払医療保険金倍額特約、無保険車傷害特約、車対車衝突危険限定特約、車両危険限定特約(A)、宿泊・移動費用特約、他車運転特約、弁護士費用特約、車両無過失事故に関する特約、被保険自動車の入替自動担保特約、安心更新サポート不適用、継続うっかり特約

もらい事故の示談

 先日のもらい事故における損害賠償の示談承諾書の調印願いが、事故相手の保険会社から届いた。カントリーマンが手許に帰ってきた時にも触れたが、その内訳をもう一度。
  • 板金塗装
    • ボンネット塗装
  • 交換部品
    • ラミネートフロントガラス(クリア)
    • ウェザーストリップ
    • ウエザーストリップモール
    • クリップ(ウェザーストリップモール用)
    • ボンネットリップ
  • 代車費用
 これにかかった費用(賠償額)の総額は約16万円だそうだ。事故の状況からしてもちろんワタシの過失割合は0である。カントリーマンは元通りになったし、なんら不満はないのでこれに調印し今回の件はこれでおしまい。
 運が悪かったといえばそうだし、逆に運が良かったともいえる。クルマに乗るということは、いつだって事故とは隣り合わせ。加害者になることは心掛けひとつで避けられても、被害者になることは予測不能であるわけだ。降ってきたのが小石ぐらいで済んだことや、相手にあうだこうだ反論される余地もない状況もホントに運が良かった。と今回の件はポジティブに思うことにしよう。


12/11 宇都宮給油時…51067.8mile
給油量…20.02L
1L単価…¥116
燃費…7.2mi/L

自動車保険更新 2008

自動車保険の更新が2台続いたのでまとめてレポートします。

まずは8月が更新時期だったカントリーマン。
昨年のカントリーマンの復活(完全復活ではないのですが、公道復帰という点で)に際して、並行輸入の旧車でも車両保険に加入できるのかで悪戦苦闘したのですが(その時の顛末はよろしければ 昨年の記事 でご一読ください。) 今年はその肝心の車両保険の「車両協定保険価額」がどうなったかがポイントです。
担当の保険屋さんからの電話連絡によれば当然昨年よりも古びてきているわけで査定額は落ちざるを得ないとのこと。最初の提示額は¥200万の昨年から¥10万下回る¥190万。つまりそれでは単純に考えると来年は¥180万で10年後は¥100万ということになると予想できます。でも10年後に¥100万で同じ程度のクルマが買える?答えはノーでしょ。ワタシの考えでは、確かに塗装の具合や各パーツはヤレていくけれども、ミニの車両価値そのものはある程度のラインまでいくとほぼ落ちないと考えています。自分的な価値観ですし、確固たる根拠もなくなんとなくですが¥150万くらいだったらあり得るかなと思っています。それにもしも今のまま乗り続けているとして次にリフレッシュをするとしたら5年後ではなく10年後あたり。とすると毎年¥5万の下降して10年後に¥150万になるのがワタシの許容範囲。そのことを保険屋さんに伝えて今年は¥195万で車両保険を組んでもらい無事更新しました。その他の保障は保険屋さんを頼ってお任せです。

車名     オ−スチン
型式     不明
初度登録     平成9年3月
用途車種     自家用小型乗用車
登録番号(ナンバー)     5・7ナンバー(軽以外)
保険の種類     個人用自動車保険 ONE-Step(革新・自動車総合保険)
保険料      55440円 

担保種目保険金額/特約条項等
賠償対人賠償1名につき無制限
料率クラス4
対物賠償1事故につき無制限
料率クラス4
傷害搭乗者傷害1名につき死亡・後遺障害1,000万円
1名につき医療保険金部位・症状別定額払
料率クラス5
人身傷害1名につき5,000万円
無保険車傷害特約1名につき無制限
自損事故傷害特約1名につき人身傷害で補償されます
車両
車対車+A195万円
料率クラス4
免責金額1回目 0万円 / 2回目以降 10万円
事故付随費用担保特約1名1事故につき
身の回り品担保特約1事故につき
ファミリー傷害特約なし
原付特約なし

その他特約条項/割増引運転者年齢条件特約(35歳以上担保)、運転者本人・配偶者限定特約、対物全損時修理差額費用特約、人身交通乗用具危険特約、人身犯罪被害事故特約、搭乗者傷害特約(部位・症状別定額払)、 部位・症状別定額払医療保険金倍額特約、無保険車傷害特約、車対車衝突危険限定特約、車両危険限定特約(A)、宿泊・移動費用特約、他車運転特約、弁護士費用特約、車両無過失事故に関する特約、被保険自動車の入替自動担保特約、安心更新サポート不適用、継続うっかり特約

次は9月更新の FIAT Panda 。
こちらはディーラー車で型式もキチンとしているので通販保険で安く済ませています。一昨年は ソニー損保 。昨年は 三井ダイレクト です。
まずは文書で更新の見積もりが来ていたのですが、オススメされたパターンが2種類。安い方の値段だけ見ると前年とほぼ同じ。これをネットで更新すれば¥3,000-の値引き。ここでなんにも考えないで「ま。いいか。」と勧められるがままに手続きをしてしまいそうになります。が、ここでネットの更新フォームで細かく内容をチェックしていきます。すると新しい補償を2箇所追加した見積もりである事が判明。ここで前年とは違う補償箇所を外して昨年と同条件にするとさらに8,000-くらい安くなりました。保険会社のほうでは「昨年とほぼ同額でさらに手厚い補償の充実を」などというつもりなのかも知れませんが、お金を払うのはこちらなのですから、販売員の方と直接お話して説明を聞けない通販保険では補償内容がどんなものなのか自らチェックしないといけないので要注意です。

車名     フィアット
型式      141AKA 
初度登録      平成08年09月
用途車種     自家用小型乗用車
登録番号(ナンバー)     5・7ナンバー(軽以外)
保険料      21120円

担保種目保険金額/特約条項等
賠償対人賠償1名につき無制限
料率クラス2
対物賠償1事故につき無制限
料率クラス3
傷害搭乗者傷害1名につき死亡・後遺障害1,000万円
1名につき医療保険金部位・症状別払
料率クラス5
人身傷害1名につき5,000万円(一般タイプ)
無保険車傷害特約1名につき2億円
自損事故傷害特約1名につき
車両
限定タイプ30万円
料率クラス2
免責金額1回目 5万円 / 2回目以降 10万円
車対車免責ゼロ特約あり(1回目事故のみ対象となります)
事故付随費用担保特約1名1事故につき
身の回り品担保特約1事故につき
ファミリー傷害特約なし
原付特約なし

その他特約条項/割増引車両危険限定担保特約、他車運転特約、指定修理工場入庫特約、前年無事故割引、インターネット契約割引、車両保険セット割引
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1969
Austin
Mini Countryman Mk-II

`97に英国より輸入し登録、以来所持続けている我が愛車。これが手持ちで一番のお気に入りの『古道具』である。ただいまいくつかの課題をこなしながら何度目かのリフレッシュ中。2009年より”モーリス・トラヴェラー”仕様にして楽しんでおります。

 
1986
RENAULT
4 GTL

`06年4月に購入。使い古しが似合うブルージーンズのような『古道具』。`08年5月までリフレッシュ中のカントリーマンの代役を務めてくれました。また乗りたいクルマ。

 
1996
FIAT
Panda CLX

D車を新車で購入した妻と一緒にこちらにやってきました。当時は旧車ではありませんでしたが古道具を経てそろそろそう呼べる域には達しているかも。高年式さ故にミニのバックアップ的存在でしたが積載能力を求めた結果、`11年6月にルノー・エクスプレスにその役をバトンタッチしました。機会があれば今度は Panda 45 を手に入れたいです。


1990
RENAULT
express GTD

`11年6月に購入。道具を積んで移動するための『古道具』。カントリーマン以上の活躍をする場面もありながらトラブルという名のイベントを発生させることも得意の様子。


1974
DAIHATSU
Solex 5000

前輪駆動によるモペッド。`04に購入。本国フランス仕様とはちょっと異なるコンパクトな日本仕様。気軽に遊ぶ『古道具』であるが、登場機会は全くと言っていいほど無い。

FullSizeRender
2010
ABARTH
500 esseesse

旧車予備軍になる得ると予感して購入。なんて、本当はエアコンが効いて走ることが楽しそうなのが欲しかっただけ?。とりあえずカントリーマン不在の心の穴を埋めてくれています。


1971
Sabotage-soup
Suze(管理人)

「古道具や旧車など古いものを活かして生きる」をコンセプトとしてサボタージュ・スープと名付けて活動していますスーズと名乗る者です。日替りのチープシックだけど味わい深いごった煮をどうぞご賞味あれ。
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