本日のスープ

Various tasteful things becomes spice of life.

Petitドレスアップ

ハブカバー ショップでキャトルのホイールのハブナット部分の穴をふさぐパーツ(センターキャップ?ハブナットカバー?)、ルームミラー(メタル製で黒結晶塗装)、それから一個欠品していたスライドウィンドウキャッチを全て中古で入手。スライドウィンドウキャッチをガラス窓に接着させるプロ用の接着剤もわけていただきました。これで全て外れていたキャッチをやっと付けられます。

中古パーツは値段があってないようなものなのか3点まとめての値段。たまに行く骨董市でもそうなのだが、自分の感覚に合えば即購入している。

ウィンドウキャッチ

ルームミラー


今回のパーツ代
センターカバー 4ヶ + ルームミラー + ウィンドウキャッチ 1ヶ………………… ¥ 5,000-
ガラス接着剤………………… ¥ 2,000-

ホイールセンターのカバーを見つけた時は喜んでいたのですが、いざキャトルに合わせてみるとパーツのほうが大きかった。そのままでは余分な出っ張りがあって装着不可。対応するホイールが違うのでしょう。キャトル用ではないのかな。うっかりと衝動買いして失敗したかなぁ。と思いましたが出っ張りは裏側だったし思い切って切削加工して無理矢理装着してしまいました。

それからガラス用接着剤は主剤と硬化剤と二つに分かれていました。そして難点が…、一回使い切りで次回まで保管できません。しかしながら、よく見かけるエポキシ系ではないようで混合の必要がなく簡単で操作性と使用感は抜群です。ウィンドウキャッチやルームミラーが外れ易い方は試す価値はあるかと思います。ただし下地の清掃など準備は念入りに。

ワタシが分けてもらったモノとは違うのですが、かなり類似した商品を2点見つけたので以下にリンクしておきます。
リアビューミラー アドヘッシブ TAPS MIRROR ADHESIVE

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tuscany menu boards | URL | 2007年03月15日 21:15
Very good site. Thanks.



















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1969
Austin
Mini Countryman Mk-II

`97に英国より輸入し登録、以来所持続けている我が愛車。これが手持ちで一番のお気に入りの『古道具』である。ただいまいくつかの課題をこなしながら何度目かのリフレッシュ中。2009年より”モーリス・トラヴェラー”仕様にして楽しんでおります。

 
1986
RENAULT
4 GTL

`06年4月に購入。使い古しが似合うブルージーンズのような『古道具』。`08年5月までリフレッシュ中のカントリーマンの代役を務めてくれました。また乗りたいクルマ。

 
1996
FIAT
Panda CLX

D車を新車で購入した妻と一緒にこちらにやってきました。当時は旧車ではありませんでしたが古道具を経てそろそろそう呼べる域には達しているかも。高年式さ故にミニのバックアップ的存在でしたが積載能力を求めた結果、`11年6月にルノー・エクスプレスにその役をバトンタッチしました。機会があれば今度は Panda 45 を手に入れたいです。


1990
RENAULT
express GTD

`11年6月に購入。道具を積んで移動するための『古道具』。カントリーマン以上の活躍をする場面もありながらトラブルという名のイベントを発生させることも得意の様子。


1974
DAIHATSU
Solex 5000

前輪駆動によるモペッド。`04に購入。本国フランス仕様とはちょっと異なるコンパクトな日本仕様。気軽に遊ぶ『古道具』であるが、登場機会は全くと言っていいほど無い。

FullSizeRender
2010
ABARTH
500 esseesse

旧車予備軍になる得ると予感して購入。なんて、本当はエアコンが効いて走ることが楽しそうなのが欲しかっただけ?。とりあえずカントリーマン不在の心の穴を埋めてくれています。


1971
Sabotage-soup
Suze(管理人)

「古道具や旧車など古いものを活かして生きる」をコンセプトとしてサボタージュ・スープと名付けて活動していますスーズと名乗る者です。日替りのチープシックだけど味わい深いごった煮をどうぞご賞味あれ。
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